食べる前に自分に聞いてみてください。「それ、太っても本当に食べたいの??」

こんにちは♪

 

急に水着を切る予定ができて、トレーニングにも少しスイッチが入ったスタッフ未里です。

やっぱり小さなことでも、目標や明確な期間が決まってるとトレーニングスイッチって入りますね。

水着を着用のスパにちょうど連休の日に行く予定になりました。サウナが大好きなので楽しんできます♡

 

 

さてさて、このタイトル、私が最近よく言う言葉です。もちろん自分にもメンバー様にも♪

 

「食事制限ができない」「つい食べちゃうんです」

というほど、常に自分に問いかけて欲しい言葉です。

 

 

実は、思っている以上に「なんとなく」食べてしまってることって結構あります。

 

 

家にお菓子があるから食べる

もらったから食べる

お喋りしながらなんとなく手が伸びる

お酒をみんなで飲みながらなんとなくつまんでる

口が寂しいからなんとなく食べる

 

など、本当に食べたいから食べるではなく「目に付くからなんとなく食べている」ということって実は日常で意外と多いのではないでしょうか?

 

私も、本当に食べるのが大好きで、常に口が寂しくてもぐもぐしていたいタイプです!!!

ついつい、もらったお菓子に手が伸びることも、意味なく冷蔵庫を開けてさくっとつまめるものを手に取ってしまうこともよくあります。

最近は、そんな自分によく問うようにしています。

 

「それ、太っても本当に食べたいの??」

これ、ぜひ問いかけて欲しいのでもう一度言いますね。

 

 

「それ、太っても本当に食べたいの??」

お腹が空いて食べるならOKですが、明らかに、なんとなく口が寂しいから手に取ってしまう時はこの言葉を思い出しましょう!!

 

それが、どうしても食べたい!食べないと後悔する!食べないと、気になって仕方ない!

というなら、もう太るとか気にせず喜んで食べましょう!!

 

そうではないなら、それは本当に食べたいものじゃなく「なんとなく口にしたいもの」なだけ。

正直、それで脂肪を蓄えるなんてもったいないと思いませんか??

 

体型管理は自分管理です。食べ過ぎ流ことが問題ではなく「食べすぎる自分をコントールできないこと」が課題です。

 

 

「それ、太っても本当に食べたいの??」

 

私は、お腹がいっぱいの後のデザートとかカフェでなんとなく飲み物と一緒にケーキを頼む、、、なんてことも減りました♡

 

3回中1回でも、この問いでケーキ一つ抑えられたら約200kcalのカットです♪

ぜひ、ついつい食べ物に手が伸びる時や、食べる時に迷った時は自分と対話してみてください。

 

本日もお読み頂き、ありがとうございます♡